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2023年05月12日号![]() |
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イタリア伝統技術の象嵌加工を現代に読み解いたTABUグラフィティシリーズのこの新柄は、TABUの近代的な染色技術によって美しい色に染められるFSC認定木材と最新の木工加工技術を使い、イタリアの感性によって美しく、幾何学的であり、同時に小さな木材の破片も活用するというサステナブル思考を駆使して生み出されました。
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春から夏のオリーブの葉を喚起させるグリーン系グラデーションと、熟したオリーブ実を収穫したのちの秋深い時期を表現したべージュブラウングラデーションの2色展開です。
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2023年のSalone del Mobile Milano 2023(Rhoフィエラ会場)/Milano Design Week(市内での独自展示を含む総称)で、特にRhoフィエラ会場の集客はコロナ以前よりも活況だという感覚を、話をした出展者の多くも来訪した私も感じました。
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Superブランドの展示以外は街歩きとアート鑑賞の楽しみとイコールになりがちな市内展示とは異なり、Rhoフィエラ会場では出展者もバイヤーもビジネスへの高い意欲を感じました。主催者の最終的な集計発表を待たないとコロナ以前の集客を上回ったのかどうかはまだわかりませんが、今後のビジネスへの期待感が相当前進したのかと思います。来訪者も出展各社スタッフも皆忙しく楽しそうでした。
![]() ![]() CO2ニュートラル、サステナビリティthinkingは若手デザイナーのチャレンジであるサテライト展では明確な共有コンセプトで、ビジネスで参加する企業にとってはそれを文字で表すのか、製品やブースデザインにその想いを込めるのか、はたまたそれが表層なのか確信なのかはそれぞれの企業で異なるとは思いますが、多くの参加者にとって重要なコンテクストであることを感じました。 2023年5月 ミラノにて / CEO 平澤潤子 ![]() ![]() ![]() ![]() |
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